2010年1月8日から1月16日まで中央ブータン周遊の旅8泊9日に参加 旅程は成田~バンコク(1)~パロ(1)~ティンプー(1)~トンサ(1)~ブムタン(1)~プナカ(1)~パロ(1)~バンコク~成田 旅行のご相談・お見積りはこちらまで
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オラタン ホテル パロ Olathang Hotel Paro
パロのオラタンホテルは、四代国王の戴冠式にあたり各地の高官を招待する為に1974年に建築されました。松林が広がるブータンで最も広い敷地面積を誇ります。 オラタンホテルはブータンで最も古いホテルのひとつです。 ホテルの内装は、ブータン建築と現代的な建築が融合されています。 センタービルには、4スイートルーム、22のスタンダードルームがあります 広い敷地には10戸のデラックスコテージ、22戸のスタンダードコテージがあります。 各部屋にはバス、電話、暖房、テレビが用意されています。 >>> ブータン個人旅行 人気ツアーについて
ブータン王国の観光税はいくらですか
ブータンでは滞在日数にかかわらず観光税(Tourism Tax)が1名様10ドルかかります >>> ブータン個人旅行 人気ツアーについて パロ国際空港
国立博物館 タ ゾン(Ta Dzong Museum)
パロのチェチュ祭り(PARO TSHECHU)が3月28日から30日まで開催されます。 お祭りの期間中タ・ゾン(国立博物館)は下記の様に開館します。 開館時間: 午前9時~午後5時 午後1時~2時まで昼食の為閉館 *入場券の発売は午後4時30分で終了。 ブータン旅行のお問合せ
航空運賃 ブータンのパロまで
日の出を見ながら一路ブータンのパロへ出発 日本からブータンのパロ空港までは、タイのバンコク、ネパールのカトマンドゥー、インドのデリー・コルカタ経由があります。バンコク空港からブータンの国営ドゥク航空が毎日運航してますが料金はエコノミークラスで片道米ドル360.00+燃油サーチャージなど外国諸税が加算されかなり高額です。 インドのコルカタ、ネパールのカトマンドゥーからパロ空港まで片道米ドル190.00+外国諸税と安いので往路又は、復路にカトマンドゥーを入れると航空運賃は米ドル170.00安くなります。 タイ国際航空の大阪発深夜便を利用するとバンコクで2時間ほどでドゥク航空に接続するのでバンコクでの宿泊がかかりません。バンコク空港内のホテルは1泊¥16,000(ツイン)と高いがシャトルバスを使うと大変便利です。 帰路パロからカトマンドゥーに飛び1-2泊カトマンドゥーで観光してからタイ国際航空でバンコク乗換え日本に帰国するとブータンとネパールが観光できます。 ブータン旅行のお問合せはロッティツアーへ
タクツァン僧院ハイキング
パロのホテルを8時に出発してタクツァン僧院へハイキング タクツァン修道院は、別の名前を虎の巣穴と呼ばれ800mの垂直に切り立った崖の上にしがみつくように建っています。伝説によると8世紀に密教の開祖グルリンポチェがチベットから虎の背中に乗ってこの崖の上に降り立ったといわれています。この崖の洞窟で瞑想した場所に僧院が建てられています。この僧院は火災で焼失後一般旅行者は立ち入り禁止されていましたが現在は僧院の中に入ることが出来ます。但し事前に許可が必要です。往復4-5時間かかります。中腹にティーハウスがありますのでそこまで馬に乗り登山することが可能です。下山は徒歩になります。1日前にガイドに伝えると手配してくれます。 ブータン旅行のお問合せはロッティツアーへ 一日1回クリックお願いします→人気ブログランキングへ
パロ ゾン Paro Dzong
階段を登ってゾンに入ると中庭にでます。 ゾンの構造は、住居や執務室からなる回廊式の外壁が四方を囲んでいる。 回廊式の外壁。個室が執務室 僧院に描かれたマンダラ 石畳の中庭に天守閣のようにそびえ建つウツェ(中央棟) 修行僧がひなたぼっこをしていました ブータン旅行のお問合せはロッティツアーへ 一日1回クリックお願いします→人気ブログランキングへ
パロ ゾン Paro Dzong
ゾンは、17世紀にブータンを統一したシャブドゥン、ンガワン・ナムゲルが全国を統制する為の戦略的、政治的拠点として各地に建てた城塞。パロゾンの正式名はリンプン・ゾンで「宝石の山の城」を意味する。 伝統様式の橋を渡って10分程でゾンに到着 ゾンに向かう途中橋で会ったお嬢さん デヤンカ広場からゾンに向かう途中 パロ・ゾンの出入り口は山側(東側)1ヵ所のみ。 休憩中の若い修行僧達 ブータン旅行のお問合せはロッティツアーへ 一日1回クリックお願いします→人気ブログランキングへ
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